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「情報は集めるな!」(マガジンハウス)1,365円

情報デザインの権威、リチャード・S・ワーマンは、
次のように述べている。
「毎週発行される1冊の『ニューヨークタイムズ』には、
17世紀の英国を生きた人が、一生の間に出会うよりも
たくさんの情報がつまっている」
そう、現代は情報の洪水。片っ端から捨てるに限る。
その方法論を指南したのが、本書である。
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「時間マニュアル」(PHP研究所)1,365円

時間は平等である。サラリーマンも
アラブの富豪も、1日は24時間。
でも、実は時間は操れる。
1日を25時間にもできるし、
昨日を変えることもできる。
遅刻をチャラにだってできる。
そんな時間の「操縦方法」を指南!
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「『サービス』をサービス!」(大和書房)1,470円

かのウォルト・ディズニーは
ディズニーランドを作る際、
たびたび建設現場に足を運んでは、
かがんでスタッフらに指示して回ったそう。
それは、子供目線で園内がどう見えるかに
配慮していたから。
そんなサービスの秘儀を19編収録!
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「『考え方』の考え方」(大和書房)1,470円

知ってました?
企画に必要なのは才能ではなく、
ノウハウだってことを。
映画監督のビリー・ワイルダーは煮詰まると、
こんな呪文を唱えたらしい。
「ルビッチならどうする?」
そんなアイデアを生むノウハウを18編収録!
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「幻の1940年計画」(アスペクト)1,575円

オリンピック、万博、テレビ放送、新幹線…
日本の戦後復興の象徴である4大事業。
しかし、それが戦前に計画されていたことは、
あまり知られていない。
太平洋戦争の前夜に瞬いた奇跡の年、1940年。
歴史の「if」に迫った禁断のレポート!
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「空気のトリセツ」(ポプラ社)1,365円

KYといえば「空気・読めない」。
が、僕らはそれどころか空気に操られている。
会議で、根回ししたはずの相手が反対に回った。
飲み会で、笑いが止まらない時がある。
商店街で、テナントが根付かない一角がある。
――と、それらの現象は全て、空気のしわざ。
その正体を解き明かしたのが本書である。
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「2019年のビッグマック」(ダイヤモンド社)1,365円

舞台は2019年の東京。
密室のエレベーターで起きた、ある事件。
スタバの自販機、高速歩道、映話ボックス…
様々な近未来アイテムが日常的に登場する中、
主人公・船山トオルが巻き込まれる衝撃の結末。
平凡で、明るい近未来を描いた異色のライトノベル!
イラストレーター高田真弓の近未来イラスト55点収録!
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「透明人間の買いもの」(扶桑社)1,365円

あなたの周りにお一人様レストランに行くOLや、
成田空港に韓流スターを見に行く主婦はいますか?
多分いない。なぜなら彼らは報道されるけど超少数派。
それに対し、大多数の人たちは平凡で報道されない。
それが「透明人間」。目には見えない巨大マーケット。
これは、透明人間の生態を世界で初めて解明した本!
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「キミがこの本を買ったワケ」(扶桑社)1,365円

たとえば、あなたがさっきコンビニで買ったもの。
その「買った理由」を説明できますか?
これは、初めて(?)「買う理由」を解明した本。
「用もないのに毎日コンビニに寄る理由」、
「1つ手前の角を右に折れたくなる理由」など
珠玉の「買う理由」を26編収録!
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「タイムウォーカー 時間旅行代理店」
(ダイヤモンド社)1,680円

タイムウォーカー社は、時間旅行代理店。
様々なタイム・パックツアーを取り揃えています。
それは、「二度と再放送のない、お宝番組」を見て、
「球史に残る、筋書きのないドラマ」に立会い、
「今はなき、伝説のショップ」を訪れる――
そう、今だから組める最高のプラン。
そんな珠玉の60ツアーを掲載!
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「テレビ証券」(日経BP社)1,575円

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